gccでコンパイルしたときの文字化け対策

C言語で記述したソースファイルをgccでコンパイルした実行ファイルを実行すると日本語が文字化けしてしまい表示が読めなくなってしまう。
 
文字化けが発生する原因としては、使用しているターミナル(terminal)の文字コードとソースファイルの文字コードが一致していない場合発生することが多いそうです。
 
文字化けしない対策として、ソースファイルの文字コードを「sjis」にしたところgccでコンパイルした実行ファイルで文字化けが直りました。
 
 
今まで文字コードをあまり気にしませんでしたが、gccを使用する上では気をつけないとならないみたいです。
VC++はテキストエディタが統合されているので気にしなくても問題がなかったのかも・・・
 
 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です